ゲームな日記

君にやっと巡り逢えた
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東方侍譚~VOLTURE~ 拾篇



モレンド「なんか予定してたよりだいぶ長くなっちゃったけど、一応これで禿鷹さんのお話は一区切りです。
 というか、番外編の話を書くときは時系列とかバラバラなんで、その辺りは深くつっこまないでくれると嬉しいです、はい。矛盾出ないようにしたい…けど、さ」
バモーカク「それよりもだ。本編のニルバーナがおざなりになっているようだと、各方面からツッコミがあるようだが?」
モレンド「ゔっ。ちゃんと書くよそのうち…」




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【 2015/05/08 (Fri) 】 東方侍譚 | TB(-) | CM(2)

東方侍譚~VOLTURE~ 参篇




バモーカク「前回の話だが、餌付けされているな…お前は動物か?」
モレンド「人間だよ…。餌付けって、禿鷹さんがご飯奢ってくれたから、ありがたく食べただけだし」
バモーカク「高菜は合わなかったようだがな」
モレンド「ゔ。だって辛いんだよあれ…」
バモーカク「好き嫌いをしていると大きくなれんぞ」
モレンド「もう身長伸びないし…辛いのはちょっと……って、そんなことはどうでもいいじゃんか。
 はい、続きは追記からです。禿鷹さんのお話はたぶんまだ続きます」




【 2015/05/04 (Mon) 】 東方侍譚 | TB(-) | CM(2)

東方侍譚~VOLTURE~ 弐篇



バモーカク「前回の続きだ。相変わらずの展開だが心を広くして読んでやってほしい。
 そもそもお前はなぜ素直に明るい話が書けんのだ」
モレンド「そんなこと言われても困るんですけど…」
バモーカク「その性格故か……」
モレンド「溜息を吐かれるとさすがに傷つくんですが…」
バモーカク「…そういえば、禿鷹はこの話を気に入ってくれたようじゃないか。よかったな」
モレンド「うん。続き頑張るよ! 俺なりに!」
バモーカク「というわけで、話の続きは追記からだ」




【 2015/04/27 (Mon) 】 東方侍譚 | TB(-) | CM(0)

東方侍譚~VOLTURE~



バモーカク「私だ。今回はギルドを移籍した禿鷹とその仲間のドラゴン達を描いていくらしい。…モレンド」
モレンド「はい、はい。
 えっとーじゃあドラゴンの紹介から。撮影場所のせいか色みがちょっと暗いんだけど…」



ゼッペル(フレイム・ホールズ)

zepperu2.png


リン(リーン・アリソン)

rin.png


ファール(サルファープルム)

sarufa.png



モレンド「主なドラゴンはこんなところかなと。イメージあるのはこの三匹って感じ」
バモーカク「さっぱり色が分かれたな。赤と青と緑か」
モレンド「そこに深い意味はないと思うけど…。
 今回は、俺が書きたいですってお願いした感じ。そのためにドラの名前を決めてもらったりとか…まぁ名前以外ほぼ丸投げされたから、書きたいように書くけどね」
バモーカク「世話になったのだったな」
モレンド「うん。すごくお世話になった。から、感謝の気持ちと、エールを込めて。少しでも楽しんでもらえたらいいかなって」
バモーカク「…そのわりに真面目な話のようだが?」
モレンド「うっ。仕方ないだろ、笑える話とか苦手なんだから……」
バモーカク「まぁ、気持ちを入れて書いたことに変わりはないか…。禿鷹が気に入ってくれるといいがな。
 モレンドのイメージと想像力で凝り固まった話だが、よければ追記から読んでやってくれ。なお、長くなってしまうため何話かに分けて掲載予定だ」





【 2015/04/19 (Sun) 】 東方侍譚 | TB(-) | CM(2)
プロフィール

モレンド

Author:モレンド
モレンドです!
画像はちょろさんが描いてくれたものをちょっと加工しました!w

オラディアを舞台にした小説などを載せています。
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